過去イベントでの実施の様子。
スポンサー企業・団体様を、会場とウェブサイトでご紹介しました。
事例1:札幌すごいAIまつり 2026冬
事例2:札幌すごいAIハッカソン 2026春
AI芸術祭・AI映画祭、AIハッカソン、AI LT会。ここに集まるのは、実際に手を動かしてAIで作り、挑んでいる人たちです。採用でも共創でも協業でも、「話が早い相手」にまとめて出会える場です。
市民発のAIまつりは、いままさに文化として立ち上がる瞬間です。「最初から支えた企業」として記憶される側に回れるのは、最初の数回だけ。広告枠の購入ではなく、文化の発起人として記録されるタイプの投資です。
会場の大スクリーンを見上げる人も、SNSで感想を投稿する人も、AIを学び、使い、作っている・作りたい人だけです。マス広告の「なんとなく目に入る」露出とは質が違う、深い文脈のリーチが可能です。
¥100,000
各イベント限定2枠。賞に名前を刻み、挑戦者の記憶に残り続ける。
まつりの賞を貴社名で創設できる、広告では買えないブランディングです。
¥50,000
会場にブースを構え、来場者と直接つながる。
AIに感度の高い来場者に、自社のサービスと想いを直接届けられます。
¥20,000
または同等のサービス等のご提供でも承ります。
「最初から支えた企業」として、札幌のAI文化の記録に名前が残ります。
スポンサーにご興味をお持ちの企業・団体様は、
メールにてお気軽にご連絡ください。